samedi 1 avril 2006
Blague de pêcheur...
Par Yatto, samedi 1 avril 2006 à 17:37 :: Mouahahah
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Par Yatto, samedi 1 avril 2006 à 17:21 :: Inalco
Par moment, j'ai l'impression qu'ils ont avalé des flûtes irlandaises, et c'est assez effrayant, mais au final ça reste amusant. Après, pour ce qui est d'en faire un hit... 
Je termine de parfaire votre culture musicale en vous apprenant que ce magnifique morceau s'intitule 世界に一つだけの花 (la seule fleur dans le monde), et vous offre en prime les paroles...
No.1 にならなくてもいい
元々【もともと】特別【とくべつ】な Only one
花屋の店先に並んだ
いろんな花を見ていた
ひとそれぞれ好み【このみ】はあるけど
どれもみんなきれいだね
この中で誰が一番だなんて
争う【あらそう】こともしないで
バケツの中誇らしげ【ほこらしげ】に
しゃんと胸【むね】を張っている【はっている】
それなのに僕ら人間は
どうしてこうも比べた【くらべた】がる?
一人一人違うのにその中で
一番になりたがる?
そうさ僕らは
世界に一つだけの花
一人一人違う種【たね】を持つ
その花を咲かせることだけに
一生懸命【いっしょうけんめい】になればいい
困ったように笑いながら
ずっと迷ってる【まよってる】人がいる
頑張って【がんばって】咲いた花はどれも
きれいだから仕方ないね
やっと店から出て来た
その人が抱えていた【かかえていた】
色とりどりの花束【はなたば】と
嬉し【うれし】そうな横顔【よこがお】
名前も知らなかったけれど
あの日僕に笑顔【えがお】をくれた
誰も気づかないような場所で
咲いてた花のように
そうさ僕らも
世界に一つだけの花
一人一人違う種を持つ
その花を咲かせることだけに
一生懸命になればいい
小さい花や大きな花
一つとして同じ物はないから
No.1 にならなくてもいい
元々特別な Only one